tokyo.sora(γ版)

久々に、ブログ内の整理が進んだのでバージョンを上げます。日々のことを徒然と。映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク

第2戦 シュタイアーマルクGP

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1.L.ハミルトン(メルセデス
2.V.ボッタス(メルセデス
3.M.フェルスタッペン(レッドブル
4.A.アルボン(レッドブル
5.R.ノリス(マクラーレン
6.S.ペレス(レーシング・ポイント)
7.R.ストロール(レーシングポイント)
8.D.リカルド(ルノー
9.C.サインツマクラーレン
10.D.クビアト(アルファ・タウリ)


ハミルトンが圧倒的な強さでポールトゥウィン。
フェラーリは、早々と同士討ちで消えてしまいました。
レースの見所がとしては、終盤の上位勢のバトルがで、なかなか面白かったです。
それにしても、コンストラクターズで、マクラーレンが2位というのは感慨深いものがります。
フェラーリが悪い中、その座を狙うマクラーレン、レーシングポイントのバトルがみものです。
次戦は、7月19日ハンガリーGPです。

 

 

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