tokyo.sora(β版)

ちょっとだけ、ブログ内の整理が進んだのでバージョンを上げます。日々のことを徒然と。映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク

2019年冬ドラマ

ようやく、出揃った今クルーのドラマ。
なんだか、小粒というか気がつけばテレ東に偏ってしまいました。


いだてん〜東京オリムピック噺〜

www.nhk.or.jpまずは、大河ドラマ
脚本は、 ご存知クドカン
今までにない、大河ドラマということで期待値が高いですが、アタリとハズレの振れ幅が大きいのがクドカン
さて、今回はどちらの目が出るか。


ワカコ酒Season4

www.bs-tvtokyo.co.jpワカコ酒もいよいよSeason4に突入。
吉田類さんも登場するので、楽しみです。


フルーツ宅配便

www.tv-tokyo.co.jp無店舗型デリヘルの話。
今後の展開に注目。


柴公園

shiba-park.com三人のおじさんが柴犬を連れて、公園でダベる話。
なんか、ほのぼの系です。


デザイナー渋井直人の 休日

www.tv-tokyo.co.jp光石研さんが主演のデザイナー 渋井直人の話。
ほのぼの系ですが、ちょっとだけ恋愛要素が入っています。


面白南極料理人

www.tv-osaka.co.jp南極のドームふじ基地のワンシチュエーションのお話し。
1年間7人のおじさんが基地内で過ごす色々な出来事。


今回は、印象としてはテレ東系のドラマが充実してきたなあのいうのが印象的です。
癒し系のドラマが多いのは、疲れているからかなあ〜。

 

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『信長協奏曲』

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あらすじは、
戦国時代にタイムスリップした歴史が苦手な高校生サブローは、自分と顔が酷似した織田信長と遭遇する。武将の座を投げ出したいと考えていた彼と入れ替わったサブローは、知らず知らずのうちに史実の信長と同じ道を突き進んでいく。安土城を築き上げ、妻・帰蝶から慕われ、恒興をはじめとする家臣からの信頼が厚いサブロー。
明智光秀を名乗って生きる信長は、そんな彼に嫉妬し、憎しみを抱くように。やがて信長は、本能寺で帰蝶との結婚式を挙げるサブローを亡き者にしようとするが・・・。


ドラマからの完結編である映画。
映画では、主に本能寺の変の前後を描いています。
なかなか、よく出来ていて、ドラマから見ればもっとおもしろく見られただろうなあ。

 

 

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今日のランチ(1/20)

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今日は、久々の京王百貨店元祖有名駅弁大会と全国うまいもの大会

 

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f:id:hiro-jp:20190120132138j:plain山陽本線姫路駅の四味穴子重(¥1,350)
四種類の穴子の味(酒蒸し穴子、焼き穴子、刻み焼き穴子、炙り煮穴子)が堪能できておいしく頂きました。
おいら的には、炙り煮穴子がおいしかったです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
第54回元祖有名駅弁大会と全国うまいもの大会
https://www.keionet.com/info/shinjuku/ekiben2019

 

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続編製作2題。

サマータイムマシン・ブルース映画製作、そしてまさかの時効警察の続編が復活。


伝説のコメディーミステリー『時効警察』12年ぶりに復活(映画.comより)

 2006年1月クール、『金曜ナイトドラマ』枠に颯爽と登場した、『時効警察』。“時効成立事件”という特異なものにスポットを当てた、シュールな小ネタ満載の“脱力系コメディーミステリー”として大きな話題を呼び、最高視聴率12.1%、平均視聴率10.1%を記録! 『第23回ATP賞テレビグランプリ2006ドラマ部門最優秀賞』にも輝きました。
 そして翌年4月クールに放送したパート2『帰ってきた時効警察』では、最高視聴率13.5%、平均視聴率12.0%を獲得! さらなるヒットを果たしました。
 あれから12年――。ファンの間で“伝説のドラマ”として語り継がれているコメディーミステリーが、連続ドラマとしてよみがえります。
2019年、あの男が満を持して(!?)“趣味”の捜査を再開します――!
 時効成立直前の逮捕劇などが報じられる一方で、未解決のまま時効が成立し、刑事責任を問われることなく逃げ切った“元”犯人も、世の中には数多く存在しています…。
 2010年4月、殺人事件の時効は廃止されましたが、それ以前に時効が成立した事件は、山ほど残っているのです。
 この『時効警察2019』は、そんな“逃げ切った犯人 VS 時効事件を趣味で捜査する男・霧山”のドラマ。殺人事件の時効が廃止された今だからこそ、霧山が“単なる趣味”として未解決事件に挑んでいきます!
 2019年の新シリーズは、霧山が出向していたアメリカのFBIから12年ぶりに帰国、再び総武署の“時効管理課”に戻ってきたところからはじまります。
 “時効管理課”の主な仕事は、時効になった事件の資料を検察へと送ることと、その捜査資料の管理なのですが、殺人など重大事件の時効が廃止され、以前よりもさらに窓際な部署になっていました…。そんな古巣に戻ってきた霧山は、時効を迎えた事件を私的に捜査するという“趣味”を再開。
 霧山にとって、捜査はあくまで趣味なため、対象とする事件は大小さまざま。たとえ犯人を突き止めたとしても成敗などするわけではなく、自分の推理が正しいことを確かめたい…ただそれだけなのです。真相を暴かれ真っ青になった犯人をあまり心配させないために、霧山は毎回犯人に一枚のカードを手渡します。それが…“誰にも言いませんよカード”。
 劇中にちりばめられたサスペンス、人間ドラマ、そして笑い…。2019年、哀しいけど笑ってしまう、コメディーミステリー『時効警察』が、ついに復活! シュールでポップ、そしてなんとなくゆるい…そんな心なごむミステリーが展開していきます。
 主人公・霧山修一朗を演じるのは、もちろんオダギリ ジョー。今や日本だけでなくワールドワイドに活躍する彼が、12年ぶりの本作で、そのコメディーセンスを爆発させます。
 そして、時効捜査の“助手”・三日月しずか役でコメディエンヌとしての才能を弾けさせた麻生久美子もまたまた参戦。2019年の“時効ワールド”を縦横無尽に駆け抜けます!
 さらに、作品ゆかりの面々が集結するほか、新しいメンバーも仲間入り。おなじみのメンバーとどんな化学反応を起こすのか、目が離せません! おなじみ感と新しさ――その両方が絶妙に入り混じった独特の世界が広がっていきます。
時効警察』には、メイン監督・脚本の三木聡氏に加えて、今や日本を代表する映画監督となった園子温氏、演劇界の巨匠・ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏、劇作家、演出家、俳優として類まれな才能を発揮する岩松了氏など多数の奇才たちが参加していました。
 今回も、三木聡氏をメイン監督に据え、新時代のクリエイターが集結! ひと癖もふた癖もある作り手たちが、新感覚のミステリードラマを生み出していきます…!
 どこか力の抜けた『時効警察』ならではの仕掛けを続々用意していきますので、ぜひご注目ください!


「サマータイムマシン・ブルース」続編製作へ!本広克行監督×ムロツヨシ×上田誠が意気投合
(映画.comより)

本広克行監督がディレクターを務める「さぬき映画祭」のプレイベント「さぬきムロツヨシ映画祭」が1月13日、香川県内の劇場で行われた。この日は、本広監督がメガホンをとった「サマータイムマシン・ブルース」が上映され、同作で銀幕デビューを飾ったムロ、本広監督、原作者である上田誠トークショーを行った。
ヨーロッパ企画の上田による戯曲を映画化し、2005年9月3日に全国で封切られた今作は、タイムマシンをめぐって思いがけない事態に巻き込まれる学生たちの姿を描く青春コメディ。瑛太の映画初主演作であり、ヒロイン役の上野樹里川岡大次郎真木よう子佐々木蔵之介ら、現在の日本映画界で活躍を続ける面々が顔をそろえている。
ムロが演じたSF研究会のお笑い担当ともいえる石松大悟は、本広監督が今作以降に手がけた「UDON」(06)、「曲がれ!スプーン」(09)にも登場している。「サマータイムマシン・ブルース」の撮影時は、同県宇多津に滞在していたことから「映画人生のふるさと」と述懐。昨年は42歳でエランドール賞新人賞を受賞するなど映画、ドラマで八面六臂の活躍を見せた。本広監督は、「空港にすごい数の女の子がいたから、誰が来るのか聞いて見たら『ムロツヨシさんが来るんです!』って。ビックリしましたよ」と舌を巻いた。
上田が主宰するヨーロッパ企画では、20周年公演として今作の15年後を描く「サマータイムマシン ワンスモア」を昨年上演。本広監督が「倍以上は面白かった」と絶賛すれば、ムロも「よくあんなん書いたなあ。(前作より)もっと濃厚ですよ!」と負けていない。上田が「映画ではタイムマシンに18回乗っていますが、今回の舞台では32回乗っていますから」と胸を張ると、ムロが「続編やろうよ! 台本もあるんですから、本広さん、やるしかないですよ!」と訴えた。
本広監督が「(ロケで使った)四国学院大学ホワイトハウス、今も残っているんですよ」と明かすと、ムロは「瑛太、樹里、真木よう子、いやあ、集めるの大変ですよ」とニヤリ。さらに、「作るという既成事実を作っちゃいましょう。決定です! 瑛太には根回ししていますから。今夜、撮る時期を決めちゃいましょう」とあおると、本広監督も「じゃあ、せっかくですから。香川県庁の全面協力ということでいいですか?」と語ると、満員の客席からは大喝さいが沸き起こった。ムロは、「座長(瑛太)は首を縦に振っていますから、樹里に会いに行かなくちゃ。その後、真木よう子にも会いに行きますよ」と意欲満々だった。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
時効警察Part3?

tokyosora.hatenablog.com

あれから、12年ついにようやくという待ちに待った時効警察の復活はうれしいです。
このブログでは、何度も時効警察というワードが何度も出すほど面白かったドラマでした。
それが、復活です。
また、霧山と三日月のコンビが見られます。
まだ、日程が決定していないですが、とても楽しみと言っても過言ではないのだ。


そして、サマータイムマシン・ブルース続編の映画化製作へ
ヨーロッパ企画第38回『サマータイムマシン・ワンスモア』

tokyosora.hatenablog.com

去年見た、サマータイムマシン・ワンスモアも面白かった。
また、上野樹里真木よう子瑛太を出てやってほしいです。
もうどちらも楽しみです。
後は、深キョンの『富豪刑事」のみです。

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ダブルで落選。

昨日は、 楽しみにしていた「芥川賞」「直木賞」が決定する日でした。


第160回「芥川賞」「直木賞」が決定古市憲寿氏は逃す「がーーーーーん」
(ORICON NEWSより)

日本文学振興会は16日、『第160回芥川龍之介賞直木三十五賞』の選考会を東京・築地「新喜楽」で開き、芥川龍之介賞は、上田岳弘氏(39)の『ニムロッド』と町屋良平氏(36)の『1R1分34秒』の2作品に決定、直木三十五賞真藤順丈氏(41)の『宝島』が決まった。
両賞は1935(昭和10)年に制定。芥川賞は新聞・雑誌(同人雑誌を含む)に発表された純文学短編作品、直木賞は新聞・雑誌(同)・単行本として発表された短編および長編の大衆文芸作品の中から優れた作品に贈られる。前者は主に無名・新進作家、後者は無名・新進・中堅作家が対象となる。受賞者には正賞として時計、副賞として賞金100万円が与えられる。
初めて芥川賞にノミネートされた社会学者の古市憲寿氏(34)の『平成くん、さようなら』は惜しくも逃し、古市氏は発表直後に自身のツイッターで「がーーーーーん」とつぶやいた。 (以下略)

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★


古市さんの落選は、残念という気持ちだけど、森見さんの落選は「やっぱりか・・・」という感じ。
2度あるとは3度ある、七転び八起き。

 

f:id:hiro-jp:20190116092830j:plain芥川賞発表、約9時間前の古市さん。

 

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落選後の森見さん。


さて、選評はどうなっているのか?

 

 

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今日のランチ(1/14)

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とんかつひなた高田馬場
何回か来ているとんかつひなたですが、ブログでは初登場です。
この日、オーダーしたのは
特選ロースかつ定食(¥2,800)
しきんぼかつ(¥500)
ロースがおいしいのはもちろん。
希少部位のしきんぼが肉汁がでておいしいです。
ソース、塩、オリーブオイルと好みで食べることが出来るのが特徴です。
おいしくいただきました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
とんかつひなた http://www.tonkatsu-hinata.jp
新宿区高田馬場2−13−9 鈴木ビル1F
TEL 03−6380−2424
Open 11:0~14:30L.O. 17:00〜21:00L.O.
Close  日

 

 

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渋谷駅再開発#50【2019 1/12】

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渋谷駅前交差点から。
少しづつす進んでおり、ネットが取れるのも時間の問題です。

 

f:id:hiro-jp:20190112153534j:plain宮益坂下から。
前回より銀座線渋谷駅が進んでいます。

 

f:id:hiro-jp:20190112155341j:plain渋谷警察署前歩道橋から。

 

f:id:hiro-jp:20190112154308j:plain渋谷スクランブルスクエア上。

 

f:id:hiro-jp:20190112154359j:plain渋谷スクランブルスクエア下。
右側の建設中のビルは、おそらく渋谷パルコ。
その隣のビルは、アベマタワーだと思われます。

 

f:id:hiro-jp:20190112160425j:plain道玄坂1丁目から。
見た感じでは、それほど進んでないように思われますが、中の方は進んでいると思われます。

 

f:id:hiro-jp:20190112160058j:plain渋谷桜丘地区。
いよいよ、塀も出来てきて、道も封鎖しています。
解体作業が本格化しそうです。

 

 

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